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卒園カウントダウン

気がつけば2月も後半。たいたいの卒園式まであと1ヶ月を切った。

今日は保育園のお楽しみ会と懇談会だった。子どもたちの劇を見たあとドッジボール、そして懇談会と盛りだくさん。これに卒園式の父母出し物練習も加わって、全て終えたら仕事の日より疲れた…^^:

劇は「12の月の物語」。冬の森で主人公が12ヶ月の神様と出会い、マツユキ草を手に入れるお話(「森は生きている」という物語だと思う)。ちいちいも同じ演目だったのだが、今回は男の子16人、女の子4人というほとんど「男クラ」なので、主人公は男の子、マツユキ草を欲しがる女王様は王子様にとアレンジされていた。(代表撮影のみなので写真は残念ながらなし・・・)

正直な感想を言うと「男の子はやはり幼い…」。ちいちいのときは女の子の多いクラスで、みんな堂々としていて安心して見ることができたのだけど、緊張したのかせりふがよく聞こえないとか、やたら場面転換のための幕引きが多いとか、ついついちいちいのときと比べてしまった。ま、みんなよく頑張ったよ!たいたいは緊張で指をくわえながらも(!)なんとかせりふも聞き取れた。その後のミッキーマウスマーチの合奏とリクエストを受けて歌ってくれた歌の方はみんなリラックスしてしっかりできました^^

ああ、いよいよ卒園なのね…。さびしいわあ。

母のほうは、現在卒園式での父母出し物のために20年以上ぶりにリコーダーの練習をしている真っ最中。子どもたちが今歌っている「にじ」という歌を親もやろうというわけで、その伴奏を数人の父・母で担うのだ。プロの演奏家のパパと、音楽教師のママ主導でこちらもなかなかの出来になりそう。といっても私、いま低音の「ド」が出なくて苦闘中。あ~ハズしたらどうしよう…(大汗)

運動会でちょっと考え込んだ

たいたい最後の運動会が終わった。 帰ってから3回もビデオを見て、Img_3531それでも飽き足らずにちいちい最後の運動会のビデオまで見て、完全に燃え尽き症候群の様相を呈している私です(笑)。

開会式で年長クラスは縦割りチームの旗を持って入場。堂々としたお兄さんぶりに感慨もひとしお。

かけっこでは転ぶアクシデントに見舞われ、泣きながらゴールするはめになったが、縦割り対抗リレーでは見事な走りを見せてくれた。複数のママから「たいたいちゃんが転んだとき、もらい泣きしちゃった」と言われる。母は「コラー!泣くな、しっかり走れー!!」と叫んでいたのに^^:なぜか彼はよそのお母さんに非常に人気があるんだよね~。あの天真爛漫キャラゆえんか。う~む、得なヤツだぜ…。

運動会はこうして無事終了したのだが、そこにいたるまでちょっとした騒ぎがあった。

もともと前の週の土曜日の予定だったのだが、無情の雨で1週間延期になったのだ。延期の日程が平日ではなく土曜日になったのは、父母の要望が強かったから。園がそれに応えてくれたのは画期的なことだったのだが、そこに落とし穴が!!

わが子の園では、運動会を市内ではただひとつ、幼児クラスはお弁当持参で午後まで開催していた。市からは「父母の負担軽減」の指導により、午前のみ開催の圧力がかかっているのだが、我が園だけでは父母の強い要望でどうにか午後まで開催を死守していた。

それが給食を実施するために、時間を短縮して午前のみの開催となるというのである。それを聞いたのが火曜日のこと。ママ仲間からメールがきてびっくり!!

確かに「延期日程で実施された場合は給食を出します」とお知らせにはあるが、午前のみの開催とはどこにも書いていない。それも問題だし、何より子どもたちがこれまで一生懸命練習してきたのに、種目をカットするなんて納得できない!!!

すぐに先生に事情を聞いた。「延期日程では給食を出すべし」という市の「指導」のために土曜保育を希望する子には給食を出さなくてはならない。当初の日程なら「保育の子もお弁当をお願いします」と言えたのだが、2度目まではお願いできない…ということらしい。準備に人員を割かなくてはいけないこと、給食の時間は厳守しなくてはならない(これも決まりらしい)ことから午後まで開催は無理だというのだ。

ちょっとおーーーーー!何なのそれ!!!

確かに土曜日も仕事で、保育を必要としている人の事情も分かる。でも、一生懸命練習してきた子どもたちと、お弁当を一緒に食べるのを楽しみにしていた親の気持ちはどうなるのお~~~??

水曜日、納得できない年長クラスの他の父母の声も耳にした私は、出勤を遅らせて園長と話をした。この日の職員会議の前に話をしないと、子どもたちの競技が削られちゃう!!!はやる一部のママを父母会からとして要望を伝えるからとなだめつつ、園長には全ての子どもたちが練習の成果を出せるようにしてほしい、とお願いした。会えないことを想定して手紙まで書いた。

会長は今年から幼児クラスでお弁当の経験がなく(2歳以下の乳児クラスは午前中で競技が終わるので自由解散となっている)、いまいち反応が鈍かったのだが、やはり午後までの開催を望む声もある以上動かなければと、会長からも父母会として午後までの開催を強く希望することを申し入れてもらうようお願いした。

その日の午後、「会長と連絡が取れなかったから」と園長から職場に電話が入った。

「開催は11:30までですが、子どもたちの競技はカットしません。各競技の時間短縮を図り、何とか全部やろうと職員会議で話し合いました。それでいかがでしょうか?」

幼児クラスの保護者全員がお弁当を了承すれば午後開催も検討、という下話を受けて連絡網で了解を取る手はずを整えていたのだが、こう言われてはもうこれ以上の譲歩は望めまい。園としては精一杯の誠意だったと思う。「わかりました」と答えるしかなかった。

先生方はすごく頑張ってくれたと思う。まずはそれに感謝しなくては。

今回の件でなんだか考え込んでしまった。給食実施の「指導」を市は「父母の負担軽減」のためと言う。でもそれって本当に父母が望んでいることなんだろうか?園長の裁量を認めず、結果的に園の運営に携わっている保育士たちを縛り、子どもたちとの時間を楽しみにしていた親の気持ちを踏みにじることになっているのに。何のための「指導」なんだろう?園とのコミュニケーションもとろうとせず、いきなり市役所へ不満を持ち込むような一部の親に過剰反応して、現場の保育士たちをがんじがらめにしているようにみえてならない。

保育って園から一方的に提供してもらう「サービス」じゃないよね。園と親とがともに子どもを育てる場じゃないのかな?親が相応の「負担」を負うのは、子どもを育てる立場として当然の義務だと思うのだけど。そう思う私って古いんだろうか?

競技種目の数は確かに減らなかったけど、その中身はやはり減らされて、ちょっとさびしかったのは事実。なんとなく、後味の悪いものになってしまった。

まあそんなことで子どもたちの頑張りが無になるものではないけどね。やっぱり運動会は最高!!またビデオを見ては浸ってしまいそうだ(笑)

また忙しくなるう~

今日はたいたいの保育園の卒園式だった。そしてあさっては小学校の卒業式、週末は学童の卒所式。みんなみんな、巣立っていく季節だ。

去年の今頃、ちいちいのりっぱな姿をみて感涙にくれたっけ。あのときは保育園からたった1人の学童入所に不安がいっぱいだったけど、ちいちいは見事に溶け込んで学童での生活を楽しんでいる。一輪車やなわとび、けん玉とこれまでなら「うまくできないから」と逃げ腰になっていた新しいことにも次々とチャレンジし、少しずつ進歩している。ほんと、子どもの成長ってすごいものだなあ。

卒業の次は新しい出会いがある。新年度は保育園のクラス委員を引き受けることになった。最後の1年のご奉仕でもあるし、子どもたちを通じて知り合ったお母さんたちと、別の小学校へ進む卒園後もつながりを持っていけたらいいなあと思ったからでもある。

そして先々週の金曜日、新クラス委員の顔合わせ&役員決めがあった。

なんとまあ、副会長を引き受けてしまいました^^:::

新クラス委員のメンバーに初めての人が多く、父母会を引っ張っていける人が必要だったこともあるし、同じクラスの前会長に「たいちちゃんが仕切ってあげて!」と言われたもののそうそう率先して手を挙げる人はなく難航していたこともあるし…。「たいちが次期会長」のウワサもあったらしいが(笑)、年長クラスの会長は引継ぎ面で難があるため「私がサポートするから!」とどうにか会長を他の人に引き受けてもらっての副会長就任とあいなったわけだ。

実は副会長は2回目。でも前回は会長が上手くリーダーシップを発揮してくれて、私はただ手足となって動いていればよかった。今回の会長となってくれた人は問題意識は高いもののクラス委員の経験は1回だけで、手腕は未知数。様子を見つつ、これまでの経験を伝えつつ、サポートしていかなければならない。こりゃ、前回より大変だぞ。しかも4月から母子家庭ですから…(笑)。ちなみに8月には社労士試験も受ける予定ですから…(大笑)

心配の種はもう一つ、ちいちいの学童の役員だ。今年度は会長、副会長が決まらず、結局くじ引きに。結果乳児持ち、しかも日本語がやや不自由という人に会長が当たってしまい、ほとんど会長の仕事ができないという状態だった。副会長の2人も心もとなく、定例の父母会行事を消化するのがやっとだった。連協担当として役員の端くれにいた私はやきもき。これで来年度はどうなるのかね…。

いっそ会長をやってみようか?保育園よりははるかに仕事は少ないし…などと、とんでもないことを考えてみたりする。

決して暇ではないのに父母会関係につい手を染めてしまうのは、なんだかんだ言っても先生や他の親との交流が深められて楽しいし、意義のあることだと思うからだ。保育園も学童も、先生と親とでともに子どもを育てていくものだから、信頼関係を築いたうえで意見はきちんと伝えてあっていきたいと思うからだ。

学童では懇談会に出席する親が少なかったり、卒所式の出し物練習に全然人が集まらなかったりと、親の意識の低さにかなりガッカリさせられる場面が多かった。そんな現状を少しでも変えられないか。いやまだ1年しか在籍してないし知り合いも少ないし私の出る幕ではないんじゃないか…。そんな気持ちもある。

まあもうしばらく様子を見てみるか。新1年生が入って雰囲気がまた変わるかもしれない。でしゃばりすぎず、見放さず見守っていってみよう。

まずは保育園の方に力を注がなくちゃあ。これから4月の総会に向けて準備がある。

仕事でもあわただしい日々が続く。家ではオット転勤の準備がある。

身が持つかしら…(笑)

やってきました運動会

今年もやってきました、保育園の一大イベント、運動会。Img_2015
今回は応援するのも一人分、参加するのも一人分。なんだか寂しいような…それでも前夜からお弁当を仕込み、開門前から並んで最前列の席をゲット。準備は万端!!

Img_2031 たいたいは大張り切り。準備体操もしっかり腰が入っていた。今年はかけっこで見事1位に!\(^0^)/やっほぅ~

           縦割りクラス対抗の応援合戦→Img_2038

Img_2043 ←ペットボトルで作った鳴子を持ってよさこい。かっこいい~(^0^)

母も頑張りました。親子競技のいす取りゲームで、並み居る他の親子を文字通り押しのけ優勝!!でもやる気満々だったのは母だけで、たいたいは途中で私の気迫に気おされたのか、「たいたい、『残念組』でいいよ…」「何言ってんの!行くわよ~!!」最後は私が足を踏んでしまったらしく(母、少しも気づかなかった^^:)泣きべそ状態。せっかく胴上げしてあげたのに~。
あとで園長先生には「お母さん、子どものこと忘れてたでしょう」といわれ、客席では友達爆笑、オットは「いやな予感がしたんだ…」と頭を抱えておりましたとさ。すんません、大人気なくて<(_ _)

父母職員競技のなわとびリレーにも参加し(入園以来連投中です 笑)、翌日は体中が痛かった…。
それにしても子どもたち、1ヶ月そこそこの練習ででここまでよく頑張りました!
0歳児から5歳児までを見ていると我が子の成長も改めて実感できて、感慨もひとしお。素敵なものをたくさん見せてもらい、今年もまた心がふわっと温かくなった運動会だった。ご指導くださった先生方にも感謝感謝です!

親として社会に関わる

市の保育園父母の会連絡協議会で担当を担うことになった、近隣の市で構成される学童連協の会合に出席した。
近頃新聞をにぎわせた「放課後子ども教室」についての学習会、その後役員の活動報告と2月開催のフォーラムの企画について等々、延々3時間半。終わったときはぐったりだった。

初めて出席してみて、驚いたのは会長、事務局長をはじめとする多くの役員が男性であること、そして自分の子どもはすでに学童を卒所しているOBであることだ。
この団体では都との懇談や全国学童連協の会合、研究会への参加や独自のフォーラムなどさまざまな活動をしているのだが、活動の中心を担っているのはすでに当事者を外れた人々。つまり完全にボランティアだ。にもかかわらずその熱意はすごい。もはや趣味の域に達しているといえるかもしれない。都の担当課長が影で「愛好会」と揶揄したそうだが、まさに言いえて妙なのである。

なぜ男性が多いのか。それは母親たちがこのような活動に力を入れるには、「仕事の壁」と「家庭の壁」があるからだと思う。
「仕事の壁」は言うまでもなく、学童というのは両親が働いているわけだから、平日に役所と懇談などということは非常に厳しいということ。
そして「家庭の壁」。一家の主婦でもある母親は、休日であっても家事や子どもの世話からは逃れられない。子どもが小さければ、父親と留守番ということが難しい人もいるかもしれない。留守番はできても、疲れて帰ってきたところへ「ゴハンはまだ?」という追い討ちがやってくる。

ということで、「仕事の壁」はあっても「家庭の壁」は比較的低い男性のの方が、実はこういうアンペイドワークは担いやすいのかもしれない。したがって時間の自由が利き、子どもの保育に熱意がある一部の男性が担う…という図式になっているのだろう。
働きながらこのような活動に時間とエネルギーをささげる彼らには、ただただ敬意を表する。

その一方で、現役世代の参加意識の低さが非常に心配になった。熱意のある彼らに任せておけばいい…という空気がありはしないか。自分たちも担わなければ、という危機感が足りないのではないか。

今の状態をオットに話すと、「そんな組織、ダメだろ。規約に任期がないっていうのが変だよ」「担い手がいないから活動できなくなる、っていうならそれまで意味しかない組織ってことだろう」
じゃあアナタ、代わりに引き受けられるの?ずいぶんと他人事なコメントだよな、と腹も立ったけど、言うことには一理ある。確かにノウハウのあるベテランも必要。けど、彼らがいつまでも上にいては、下が育たない。

人にはそれぞれ個人の生活というものがある。仕事と家事と子どもの世話でいっぱいいっぱいという人もいて当然。そのような人に無理に押し付ける気などない。けれど、子どもを育てる親としてとして自分にできることはあるか、と考えることくらいはできるはず。署名するとか、勉強会に行ってみるとか、子どもに関する新聞の記事は念入りに読むとか、くらいは。

けど、現実には「入れれば万々歳」「熱心な人に任せておけばいい」「自分の子がいるうちは大丈夫」とか思っている親って、結構多いんだよなあ。

そりゃ私だって政治にさほど興味はないし、休日をつぶして会議に出るのだってはっきり言って面倒くさい。月に1回市の会議に出て、2ヶ月に1回地域の会議に出るのだって負担を感じる。でも、子を持つ親として、子どものためにちょっと頑張ってみるかと思うから参加するのだ。そして将来我が子が成長し親となったとき、子育てしやすい社会であってほしいから。教育に力を入れるのが我が子のためなら、子どもを取り巻く社会を住みやすく、よりよいものにしていくのも我が子のため。親にはそういう社会的責任もあるんじゃないかな。

かっぱのお手紙

060622_180144_m たまったネタ、3連投~!

今年の保育園のプール開きは、「かっぱの神様」が来たそうです。

そのお手紙(訳文付き)→

【6/27 21:54 訳文追記】

ぼくは やまおくにすんでいる かっぱです

**ほいくえんのこどもたちを いつもきのうえから みています

ぷーるあそびで がんばって かおがつけられるよう みまもっているよ

かっぱより

連協総会

学童保育所父母会の連協総会に出席した。「連協」とは「父母の会連絡協議会」のことで、市内の保育園、学童保育の父母会の上部団体。市や都など行政との窓口になっている。
去年引っ越してここの市の父母会というものが初めてだった私は、学童の父母会の連協担当を引き受けた。とにかく知り合いのいなかったこの学童で少しでも顔見知りを増やしたかったし、この市の保育事情も分かるうえに月1回の運営委員会に2人の担当が交代で出ればよいと聞いて。

がっ!現実はそう甘くはなかったのだ!
ここの連協も、ご他聞に漏れず役員選出に困難をきたしていた。
これまで心ある方がずっと会長を引き受けてくださっていたのだが、その人の子どもも学童卒所となり、会員の資格がなくなってしまったためいよいよ新しい役員を選出しなければならなくなったのだ。

ここに来てくださる方のブログでも数々紹介されているけれど、民営化問題や幼保一元化などなど、保育をめぐる情勢はかなり厳しいものがある。
そんな中、市からも一目置かれる連協の存在意義はみんな十分に知りつつも、平日の委員会傍聴や市との交渉などなど、それなりの負担のある役員の仕事は、仕事を持つ身には厳しいのが現実だ。

そこで役員からは新体制
「役員が引き受けてきた仕事を各父母会が分担する」
という提案がなされた。
今回の総会では、例年の活動計画、予算の承認のほかにこの新体制の承認が目玉になっていた。目玉も何も、これ以外に方法がないのだからみんな承認するしかない。賛成多数で可決され、連協の仕事は各父母会に振り分けられることになった。

FAXで第一希望調査をし、重複したところはこの週末の調整会議を経てようやく決定。
結局我が父母会(っていうか私たち)はこの連協のさらに上部の三多摩学童連協に出席する渉外担当になった。もうひとつ出席する会議は増えるが、まあこれならどうにか2人で回せそうだ。

こういう行政とのパイプ役って、時間もエネルギーもとられるんだよね。おまけに報酬もなし。それでも心ある人が子どもたちが安心して保育を受けられるようにと、これまで頑張ってくださってきた。
みんなが少しずつ仕事を引き受けることで、一部の方に負担がかからないようになり、また保育をよくするという目標の元で参加意識も高まればいいなと思う。私にとっても、日ごろ無関心になりがちな行政にも目を向けるいい機会になるだろう。結局みんなが関心を持ち行動しなければ、行政は構造改革の名のもとにどんどんいいように保育の質を低下させてくるだろうし。
そうさせないためにもこの体制がうまく運ぶことを願って、微力ながら協力していきたい。